♪あたたかい陽のあたる 真冬の縁側に
  少女はひとりで ぼんやりと座ってた
  つもった白い雪が だんだんとけてゆくのを
  悲しそうに見ていたの
  夢が大きな音をたてて崩れてしまったの


現実的な光景でありながら 印象はとってもシュール
歌詞の意味するところは結局よくわからないんですが
しっかりと記憶に残っています。
ピアノ伴奏はキャロルキングが弾いているらしいけど
かなり荒っぽい弾き方だから好みは分かれるかも